さよなら三角、またきてガード

シンプルな柔術のテクニックとゆかいなブラジル人との交流を紹介しています

クラシックなアームバーby Jerry Imasa・ブラジリアン柔術

 

 

苦しい苦しい!それハグじゃなくて、肩固め!!

 

 

はい、最近めっきり涼しくなって来ましたねー。

 

外に出て散歩するのにはいい季節ですね。

今日は仕事が休みだったんですが、一日ゴロゴロしたりスマホ見たりで無駄な1日を過ごしてしまった。。。

 

iphoneも新しいのが出ましたが、いまいち惹かれないですねぇ。

昔はすぐに買い換えたりしていたのだが。

 

自分の中ではiphone SEが最強だと思いますので、早くこの後継機が出て欲しい!!

 

 

では動画に参りましょう!

 

今日も実践的な動画ですよ!

とは言ってもクラシックなアームバーって言ってる(笑)

 

クローズドガードからの普通のアームバーは、袖を持っていない腕で足を外されパスされることがよくあります。

 

そこでいつもと違うのは対角で相手の袖を持って、その下から腕を通し逆襟を掴むやり方になります。コムロックみたいですね。

 

対角の手に持ち替える前に、袋状にして渡してやるのが細かいポイントです。

対角に持ち替えたなら、エビをして腰をずらします。

 

ここから相手の襟を掴みに行くのに相手の肘の下を通して逆襟を掴みにいきます。

ここで相手の腕が伸びてますね。

 

そのまま足をかけて、足を伸ばして極めます。これは正直見たことなかった。

下に通した腕が支点になって、さらに極まりやすいんでしょうね。

 

使っている人も、ウチの道場には居なさそうなのですぐにやってみよっ!